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← 2008年05月 →- 【音楽】『floating pupa』の歌詞 [2008/05/30]
- 【音楽】あめふりくまのこ+pupaジャケ&ビデオ [2008/05/28]
- 【音楽】『原田知世 GOLDEN☆BEST』発売延期 [2008/05/27]
- 【音楽】アルカスでSandyTrip [2008/05/20]
- 【嫁のマジボケ】日曜朝市 [2008/05/18]
- 【音楽】pupaのユニフォーム [2008/05/15]
- 【雑記】877 [2008/05/14]
- 【雑記】Evernote 3.0.0.582 [2008/05/09]
- 【おでかけ】マックスコーヒー [2008/05/04]
pupa 歌詞情報 - goo 音楽歌ネット - pupa - 歌詞
いずれも11曲、pupaのアルバム『floating pupa』収録曲の歌詞が掲載されています。他の歌詞検索サイトには、まだ載っていません。トラックリストの曲順と合っているのは、gooのほう。歌ネットは並びが逆になっています。
全15曲中、4作品はインストルメンタル作品と思われ(作詞者のクレジットがない)、それ以外の11曲が全て掲載されていることになります。
まだ曲も聴けないうちから、歌詞が出回るんですね。驚いた!
11曲のうち、作詞に天辰京子さんが参加している7作品は、全て英語の歌詞。それ以外の日本語作品4曲の内訳は、「Tameiki」が高野寛さんで、残り3曲「Anywhere」「marimo.」そして「New Order」が、原田知世さんの作詞です。「marimo.」のタイトルは、末尾にピリオドが入るようです。
知世さんが言葉を紡いだ3作品は、「music & me」の世界にも通じるような、とてもイメージを膨らませてくれる歌詞です。早く音が聞きたい!(J-WAVE聴けない!)
(知世様ネタ多くてすんません。最近はpupaを筆頭に、かなりニュースが多いので、自分なりに整理したいという気持ちもありまして。)
『にほんのうた 第二集』(7月23日発売)で当初“未定”となっていた、原田知世+鈴木慶一による曲目は、「あめふりくまのこ」に決定したようです。
小学生の頃に、子供向けテレビ番組でよく聞いたこの童謡。なにげに好きなんですが……どちらさんの選曲だろ?
『floating pupa』ジャケット本邦初公開! - pupa Official Web Site
pupaのデビューアルバム『floating pupa』(TOCT-26573)(7月2日発売)のジャケット画像が公開されました。90度回転してます。EMIミュージックに新設されたアーティストページによると、『floating pupa』は「初回生産限定デジパック仕様」。
ミュージック・ビデオ制作中! - pupa Official Web Site
『floating pupa』の収録作品「Anywhere」(作詞:原田知世/作曲:堀江博久)のミュージック・ビデオが撮影され、現在制作中とのこと。歌唱担当は原田知世さんだと思いますが、この作品がアルバムの軸になるんでしょうか。楽しみです。
5月30日には、「Anywhere」がFMでオンエアされるそうで、今後のプロモーション活動にも注目です。
『にほんのうた 第二集』(7月23日発売)で当初“未定”となっていた、原田知世+鈴木慶一による曲目は、「あめふりくまのこ」に決定したようです。
おやまに あめが ふりました
あとから あとから ふってきて
ちょろちょろ おがわが できました
小学生の頃に、子供向けテレビ番組でよく聞いたこの童謡。なにげに好きなんですが……どちらさんの選曲だろ?
『floating pupa』ジャケット本邦初公開! - pupa Official Web Site
pupaのデビューアルバム『floating pupa』(TOCT-26573)(7月2日発売)のジャケット画像が公開されました。90度回転してます。EMIミュージックに新設されたアーティストページによると、『floating pupa』は「初回生産限定デジパック仕様」。
ミュージック・ビデオ制作中! - pupa Official Web Site
『floating pupa』の収録作品「Anywhere」(作詞:原田知世/作曲:堀江博久)のミュージック・ビデオが撮影され、現在制作中とのこと。歌唱担当は原田知世さんだと思いますが、この作品がアルバムの軸になるんでしょうか。楽しみです。
5月30日には、「Anywhere」がFMでオンエアされるそうで、今後のプロモーション活動にも注目です。

『原田知世 GOLDEN☆BEST』の発売予定日が、6月4日から9月3日へ変更されました。
ソースはこちら。
アマゾンをはじめ、ウェブ上の各ショップにジャケット画像が掲載され、この水平線を背景にした奥行きのある構図に加え、潮風に吹かれて俯き加減にはにかむ表情がええなーと購買(ジャケ買い)意欲をそそられていた矢先の出来事。プチショックです。
原田知世のベストアルバムは過去にも何度かリリースされており、全部は持っていませんが、ちょっと気になったので今回調査した結果をまとめてみました。
5月17日、アルカス佐世保のイベントホールで開催された
FM長崎「サウンドスケープ」 presents
SandyTrip ワンマンライブ 「たからもの」
に行ってきました〜。
半年ほど前にSandyTripと出会って以来、地元イベントでのミニライブを何度か見たけれど、ちゃんとした会場でのライブを見るのは今回が初めて。しかもワンマン、ということで、とても楽しみでした。結成10年目を迎える彼らにとっても区切りとなる、記念碑的なビッグイベントだったと思います。
【第1部】
【第2部】
アンコール:
ayuart.: FM長崎サウンドスケープPresents SandyTripワンマンライブ「たからもの」
FM長崎「サウンドスケープ」 presents
SandyTrip ワンマンライブ 「たからもの」
に行ってきました〜。
半年ほど前にSandyTripと出会って以来、地元イベントでのミニライブを何度か見たけれど、ちゃんとした会場でのライブを見るのは今回が初めて。しかもワンマン、ということで、とても楽しみでした。結成10年目を迎える彼らにとっても区切りとなる、記念碑的なビッグイベントだったと思います。
【第1部】
- 黄泉の華 (2001年)
- ヨロコビノウタ (2006年)
- 春風 (2006年)
- 現実にあるもの (1999年)
- 虹 (2004年)
- たからもの (2007年)
- 朝陽 (2004年)
【第2部】
- ビルの丘 (2004年) (with URBANフェチ)
- 明日に夢見し (2004年) (with URBANフェチ)
- 同じ空の下 (2006年) (with 白南風小生徒のみなさん)
- 魔法の佐々ロール
- 感情船 (2006年)
- 勝利の女神 (2008年) (ゲスト:長崎セインツのみなさん)
- ドライブ日和 (2007年)
- 風音 (2006年) (remix)
アンコール:
- ことのゆ (2008年)
- 運命のきざし (2001年)
ayuart.: FM長崎サウンドスケープPresents SandyTripワンマンライブ「たからもの」
前日の新聞折込チラシに「日曜朝市」の広告が。
海鮮網焼コーナーやセリなどのイベント、さらに「マイ箸・マイ汁椀を持参の方限定!海鮮汁サービス!(数量限定)」との宣伝文句。嫁さんは日曜日の朝8時半頃、家を出て行ったそうな。僕も起こされたけど、(前夜は奇跡的に早寝したにもかかわらず)やはり起きれなくて行けなかった。
昼ごろ目覚めると、ガッカリした表情の嫁。海鮮汁にありつこうと近所の市場に行ったけど、市場は休み。マイ箸とマイ汁椀を持ったまま、ひとりボーゼン。帰宅後チラシを見直すと、朝市が開催されていたのは、相浦町の佐世保魚市場。実は、近所の市場ではなかったというわけ。
チラシにも「相浦町」と小さく書かれていたので、間違えるのも仕方がないが……よくよく考えると、近所の市場は「魚市場」ではない。久々のボケ炸裂に笑っちゃったのでブログのネタにします(許せ!>嫁)。
海鮮網焼コーナーやセリなどのイベント、さらに「マイ箸・マイ汁椀を持参の方限定!海鮮汁サービス!(数量限定)」との宣伝文句。嫁さんは日曜日の朝8時半頃、家を出て行ったそうな。僕も起こされたけど、(前夜は奇跡的に早寝したにもかかわらず)やはり起きれなくて行けなかった。
昼ごろ目覚めると、ガッカリした表情の嫁。海鮮汁にありつこうと近所の市場に行ったけど、市場は休み。マイ箸とマイ汁椀を持ったまま、ひとりボーゼン。帰宅後チラシを見直すと、朝市が開催されていたのは、相浦町の佐世保魚市場。実は、近所の市場ではなかったというわけ。
チラシにも「相浦町」と小さく書かれていたので、間違えるのも仕方がないが……よくよく考えると、近所の市場は「魚市場」ではない。久々のボケ炸裂に笑っちゃったのでブログのネタにします(許せ!>嫁)。
5月1日、pupa公式サイトがオープンしました!
ディスコグラフィーのページには、7月2日発売予定のアルバム『floating pupa』のトラックリストが。全15作品の作詞・作曲に6名のメンバーがそれぞれ参加しており、原田知世さんは「Anywhere」「marimo」そして「New Order」の3曲で作詞した模様。
公式サイトはブログ形式で、メンバーのインタビューなど、すでにいくつかの興味深い記事がアップされており、pupaの活躍を予感させます。その中に、pupaのユニフォームを制作し、アルバムジャケット用の写真を撮影したという話題がありまして。
『floating pupa』ジャケット撮影 - pupa Official Web Site
高橋幸宏さんがデザインし、エドツワキさんが製作を担当したという、原田知世さんのユニフォーム。記事の写真にも知世さんは写ってなくて、サイトのバナー画像で断片的には見えていたんですが……。8月14日・15日に開催される野外イベント「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO」に、pupaの出演が決定。公式サイトの出演アーティスト紹介ページに、ユニフォームに身を包んだpupaの集合写真が載ってました!
ディスコグラフィーのページには、7月2日発売予定のアルバム『floating pupa』のトラックリストが。全15作品の作詞・作曲に6名のメンバーがそれぞれ参加しており、原田知世さんは「Anywhere」「marimo」そして「New Order」の3曲で作詞した模様。
公式サイトはブログ形式で、メンバーのインタビューなど、すでにいくつかの興味深い記事がアップされており、pupaの活躍を予感させます。その中に、pupaのユニフォームを制作し、アルバムジャケット用の写真を撮影したという話題がありまして。
『floating pupa』ジャケット撮影 - pupa Official Web Site
そして、なんといってもビッグなニュースは、幸宏さんが久々にバンド・コスチュームのデザインを手掛けたこと。結成当初から「pupaでは絶対にユニフォームを作りたい!」と公言していたのですが、これがめちゃくちゃカッコいい。
撮影中の一コマコンセプトは〈トラッド×ミリタリー〉で、唯一無二のpupaオリジナル・コスチュームの完成です。男性陣5人のコスチュームは、先日、東京コレクションも成功させたファッション・ブランド「soe」に製作を依頼、知世さんのコスチュームはデザイン・コンセプトはそのままに、アート・ディレクターであり、ファッション・ブランド「nakEd bunch」のデザインを手掛けているエドツワキさんに製作をお願いしました。
高橋幸宏さんがデザインし、エドツワキさんが製作を担当したという、原田知世さんのユニフォーム。記事の写真にも知世さんは写ってなくて、サイトのバナー画像で断片的には見えていたんですが……。8月14日・15日に開催される野外イベント「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZO」に、pupaの出演が決定。公式サイトの出演アーティスト紹介ページに、ユニフォームに身を包んだpupaの集合写真が載ってました!
本日、Evernote for Windowsがバージョンアップ(3.0.0.582)しました。
アップデート直後、しばらく内部的にデータ変換処理を行っていたので、データベースのフォーマットが変更になった模様。
リリースノーツをみつけきらなくて、具体的な改善点はよくわからない(笑)んだけど、目立つ変更点がいくつかあったので紹介します。
従来は□□□□みたいに“豆腐化け”していたサムネイルの日本語が、表示できるようになりました。どうやら中国産?のフォントっぽくて、化けたままの文字も一部ありますが、ひとまずメモの判別には支障ないでしょう。
これなんですが。
↓
こんな感じのFLASH形式のウィジェットで、公開ノートブックをブログやホームページなどに貼れるようになりました。選んだサムネイルを一度クリックすると拡大表示され、それをさらにクリックすると、ブラウザ上でそのノート(メモ)が表示されるという仕組み。
公開ページのプレビューといった役目を果たしそうなこのウィジェット、なかなかよくできてます。やはり日本語表示が弱いけど。←改善されました。
従来はウェブ版のみ可能だった公開設定が、デスクトップ版からも行えるようになりました。(任意Notebookより右クリック>Properties)
──とりあえず以上です。また何か発見したら報告します!
最後に一点、今まで利用していて実感したこと。
Evernoteデスクトップ版で、イメージをクリップボードから(ファイルを介さず)直接コピペできるのがすごく便利だと思います。貼り付けられたイメージは、Evernote側の自動処理で画像データに変換され、そのままブラウザ上(ウェブ版あるいは公開ページ)で利用できるので、PCでソフトを使って作成したファイルをアップロードする手間を考えると、とても楽です。
Gyazoはその辺を狙ったツールみたいだけど、なんだかんだで使ってません。
EVERNOTE
アップデート直後、しばらく内部的にデータ変換処理を行っていたので、データベースのフォーマットが変更になった模様。
リリースノーツをみつけきらなくて、具体的な改善点はよくわからない(笑)んだけど、目立つ変更点がいくつかあったので紹介します。
サムネイルの日本語表示に一部対応
従来は□□□□みたいに“豆腐化け”していたサムネイルの日本語が、表示できるようになりました。どうやら中国産?のフォントっぽくて、化けたままの文字も一部ありますが、ひとまずメモの判別には支障ないでしょう。
ウィジェット機能
これなんですが。
↓
こんな感じのFLASH形式のウィジェットで、公開ノートブックをブログやホームページなどに貼れるようになりました。選んだサムネイルを一度クリックすると拡大表示され、それをさらにクリックすると、ブラウザ上でそのノート(メモ)が表示されるという仕組み。
公開ページのプレビューといった役目を果たしそうなこのウィジェット、なかなかよくできてます。
ウェブ版からの公開設定
従来はウェブ版のみ可能だった公開設定が、デスクトップ版からも行えるようになりました。(任意Notebookより右クリック>Properties)
──とりあえず以上です。また何か発見したら報告します!
最後に一点、今まで利用していて実感したこと。
Evernoteデスクトップ版で、イメージをクリップボードから(ファイルを介さず)直接コピペできるのがすごく便利だと思います。貼り付けられたイメージは、Evernote側の自動処理で画像データに変換され、そのままブラウザ上(ウェブ版あるいは公開ページ)で利用できるので、PCでソフトを使って作成したファイルをアップロードする手間を考えると、とても楽です。
Gyazoはその辺を狙ったツールみたいだけど、なんだかんだで使ってません。
EVERNOTE

九州圏内では初めてマックスコーヒーを発見!
場所は、金立サービスエリア(上り線)の売店。初めて現物を目にしたコーフンのあまり思わず購入し、わざわざ自宅へ持ち帰って飲んだけど、噂どおりの激甘でした!
このペットボトル版「マックスコーヒーX」は、昨年5月に発売されたそうですが、なんと先月下旬より全国展開を開始した模様!──売れるのか(笑)?
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