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- 【食】アンギュラスもどき [2007/05/24]
- 【電子機器】アナログ盤を手軽にデジタル化! [2007/05/23]
- 【食】巨大磯辺焼き? [2007/05/17]
- 【インターネット】なかのひと(nakanohito.jp) [2007/05/16]
- 【おでかけ】バナナドーナツ [2007/05/15]
- 【食】佐世保バーガー@ローレライ [2007/05/13]
- 【雑記】こないだ(BlogPet) [2007/05/13]
- 【あやしいやつら】エキスポランド [2007/05/08]
- 【映画】元祖メガネっ娘 [2007/05/07]
- 【食】佐世保バーガー認定制度? [2007/05/05]
- 【インターネット】iGoogle [2007/05/02]
- 【ソフト/ゲーム】ニンテンドーDS Lite [2007/05/01]

うちのパソコンで、初めてテレビが映った!
このパソコンを買って初めて、アンテナを接続したんですわ。いまいちキレイに映らないけど感激〜�
インターネットには未接続なので、番組表データはまだ拾えない。
アンギラスじゃないよ。スペイン・バスク地方の料理にウナギの稚魚をオリーブ油とニンニクで炒めた「Angulas a la Bilbaína」ってのがありまして。それの模造品ということみたい。10cmくらいの長さで両端が先細りで、白とグレイのツートンカラー。目の位置は微妙に黒くなっている。去年マドリードへ行った際、スーパーで買ってきた缶詰。本物のウナギの稚魚はとても高価なので、すり身から作った安価なイミテーションが売られているらしいんだけど、このアンギュラスもどきに初めて出会ったのが、夕食で訪れた現地のパスタ屋さん。メニューがろくに読めないので、チャレンジと称して適当にオーダーしたらこの料理が出てきて、我々日本人一同は皿を覗き込んで「これは……パスタなのか?」と、しばらく騒然とした。
その時は、何かの稚魚を模したものだろうと推測したが、その由来は知らないまま、ネタのつもりで我が家へのお土産に買って帰った。長い間放置されていたが、先日やっと食卓デビューを果たした。一緒に盛られているのは、これまたスペインで買ってきたタコの缶詰。スペイン語でpulpoです。いずれも絶妙な味付けで、酒のおつまみによさそうだと嫁も気に入った様子。
マドリードは内陸の都市だけど、海産物がとても豊富。スーパーの魚屋でアンコウが売られているのには度肝を抜かれた。あと、「すり身」という言葉はスペインに浸透しており、ローマ字で「surimi」と書かれたパッケージもよく見かけた。
アナログ盤やCDの音楽を、PCを使わず直接MP3に変換(ダイレクトエンコード)し、USBメモリやSDカードへ転送可能な、シーグランドのデジタルコンポ。2007年3月発売。
USBメモリやSDカードのMP3/WMAファイルを直接再生できる(SDカードの接続には、別売アダプタが必要)。FM/AMラジオも内蔵しているが、ラジオ音声だけがMP3変換できないというのはかなり残念。
【2】 オールインワン デジタルジュークボックス TCU-311D (製品情報)こちらのレトロな一体型のTCU-311Dは、サイテックより2006年11月発売。MP3/WMAの再生が可能な点や、FM/AMラジオが録音できない点を含め、上記のGENESOUNDと似た仕様だが、外付けの記憶装置はUSBメモリのみに対応。
【3】 TEAC GF-350 レコードからCD録音、外部入力からCD録音オーディオメーカーのTEACが2006年9月に発売したGF-350は、上記2機種とは違って、音声データをMP3ではなく、CD-R/CD-RW(音楽用ディスクのみ)に直接書き込める、アナログ→CD変換機。価格が6万円台と、前出の2機種に比べると3倍以上と高価だが、仕様は本格的。やはりラジオの録音はできないが、外部入力からの録音が可能なので、アナログ盤以外に、カセットテープの音源をそのままCDに焼いたりもできる。
下記の、スタパ師匠の記事も参考に。
スタパブログ: レコードを手軽に音楽CD化できるGF-350
nakanohito.jp は、ドメイン登録情報を利用した「地図表示つきアクセス解析ツール」です。通常のアクセス解析ツールとの違いは、「どんな組織からアクセスがあったか」に特化したサービスという点です。一般の大手プロバイダーからのアクセスは集計せず、企業や政府機関、学校など法人に特化して調査します。
あんな所から見られてた!――地図連動のアクセス解析「なかのひと」 (ITmedia)
なかのひと運営委員会は4月18日、無料のアクセス解析サービス「なかのひと」を公開した。IPアドレスからアクセス元の組織を割り出し、地図上に所在地をプロットするため、どの地方からのアクセスが多いかひと目で分かる仕組みだ。
最初は、このサービスのメリットがよく理解できなかったが、ある日ヒマだったので登録して実際に利用してみたら、意外に楽しいのでご紹介。当ブログのアクセス解析は、AccessAnalyzerの無料サービスを利用しているが、多彩な集計機能を誇るAccessAnalyzerにも、若干不満を感じる部分があった。それは、プロバイダ以外のドメインは日本語で社名が表示されないこと。来訪者が利用しているプロバイダには、あまり興味がない。
うちのサイトをどんな企業が見に来たのかを知りたいと思えば、生ログをたどればチェックはできる。けど、いちいちドメイン検索するのは面倒。それを解決してくれるのが、「なかのひと」だったわけ。AccessAnalyzerの弱い部分を補ってくれる、まさに「かゆいところに手が届く」サービス。
その企業(組織)の人が、仕事としてアクセスしているのか、または個人的興味でアクセスしているのか……そこまではわからないけど、うちみたいな零細ブログでも、日本全国津々浦々、いろんなところから見に来てくれてるんだな〜と実感できる。それが単純に楽しい。これから、勢力図?マップが拡大していくのも楽しみ。

火曜日は
なんかちょっと
うれしい♪
技術的には超小型化も可能なんだろうけど、胸ポケットに入れて使うことを前提とすれば、100円ライターはエキスポ的な形状ではなかろうか。
って言ってたよ。
*このエントリは、ブログペットの「Kuuvalo」が書きました。
エキスポランドの惨事について。まずは、金属の疲労強度のお勉強。
疲労 (材料) (Wikipedia)
疲労破壊(fatigue fracture)の例 (Googleイメージ)
疲労寿命は、応力の振幅と繰り返し回数の関数として、計算による推定が可能。金属のような強靭な物質でも、長期の反復荷重を受け、その材料の疲労寿命に達すると破断する。破断の原因となる亀裂は、目視による識別が困難なため、超音波検査や浸透探傷検査により確認を行う。
「欠陥はメーカー」運営会社、点検問題なし強調 (産経)
折れた車軸は平成4年の「風神雷神II」導入以来、一度も交換されていなかったが、「過去に不具合はなかった」「休日は2台とも動かしているが、入場者の少ない平日は交互に1台ずつを休ませている」などと自社の正当性を繰り返した。(5月5日夕、山田三郎社長のコメント)
「金属疲労は休ませれば回復する」というトンデモ発言。この社長は、金属疲労を、人間や生物の肉体疲労と同じに考えている。何の言い訳にもならないばかりか、事故の原因である物理現象について、まったくの無知であることを公言している。どうやら、エキスポランドにはエンジニアがいないようだ。
「判断が甘かった」?
「車軸交換>>定期検査>>人命」という判断が、甘かったと言うのか?それって判断と言えるのか?金属疲労の知識もない連中に、判断できるのか?

あくまで個人的な、“元祖メガネっ娘”。
GWを利用して実家へ帰った際、古い私物の中から自分の「お宝」発掘に挑戦したんだけど、結局探し物(男性用NOC)は見つからず。その代わり、『天国にいちばん近い島』のサントラなどが出土して。ひとしきり感激したあげく、BCLのベリカードアルバムだけ、持ち帰った。
映画「サヨナラCOLOR」に関連して、映画の公式サイトの特設BBS(過去ログのみ閲覧可能)に、竹中直人監督と、原田知世さん本人が投稿しているのを発見。一年前の投稿だけど。
全国的なブームとなった「佐世保バーガー」の品質を守るために佐世保観光コンベンション協会(浦山政信理事長)が進めていた認定店の審査が終わり、27日に佐世保市内の26店に認定書を交付した。ブームに便乗してバーガー店が乱立するなか、認定を受けた店長からは「これで堂々と佐世保バーガーを名乗れる」という声が上がった。
佐世保バーガーの認定制度がスタートしたというニュース。
2004年に「笑っていいとも!増刊号」で柴田理恵さんが佐世保バーガーを紹介したのがきっかけだと思っていたが、Wikipediaによれば、それ以前よりブームの兆候はあった模様。このブームに乗じて、佐世保以外にも「佐世保バーガー」ショップが出店され、また佐世保市内にも新しいバーガーショップが次々と登場。今回の認定制度は、そんな便乗商売の横行がきっかけだろう。
今回認定を申請したのは27店。先月中旬、同協会や商工会議所、旅行会社の関係者ら10人で佐世保バーガー認定委員会を開き、各店が提出した書類を元に、「手作りである」「地元の食材を使っている」「店独自のこだわりがある」などの基準で審査した。後に申請を取り下げた1店を除く全店に「佐世保バーガー」のお墨付きを与えた。
認定を受けた26店は、3年間にわたってバーガーボーイを描いた看板を店に掲げることができるほか、観光客に配られる「佐世保バーガーマップ」に店の案内が載る。
佐世保バーガー認定店 決定! (SIGHTさせぼ)
申請を辞退した1店以外、申請された全てのバーガーショップを認定したとのこと。これって、なんだかスッキリしない。申請すれば通ったってこと? 今回認定されなかったバーガーショップは、申請しなかったのか、申請できなかったのか? いわゆる老舗のバーガーショップは、全て認定されているみたいだけど、“書類を元に審査した”ということは、ハンバーガーの味はチェックされなかったのだろうか?
2年前のバーガーバー改名騒動といい、佐世保観光コンベンション協会が絡むと、なんだか胡散臭い。
関連記事:
これが本場の佐世保バーガー!26店に認定書交付 (読売)
佐世保バーガー 26店に認定書交付 (長崎新聞)
佐世保バーガーブックマーク
- Google、パーソナライズドホームページ改訂、「iGoogle」に (ITmedia)
- グーグル、「Personalized Home Page」の名称を変更へ--新機能も追加 (CNET Japan)
テーマは従来どおりの「クラシック」のほか、「ビーチ」「シティ」「スイート ドリーム」「ティー ハウス」「シーズン」の、計6種類の中から選べる。そして、それぞれのテーマは、時間帯によって絵柄や配色が変わるんだよね!
実用性はともかく、これは趣があっていいな〜。気に入った。とりあえず自分は、「スイート ドリーム」に設定した。夜間には、お月様が拝めるので。

キタ━(・∀・)━!!!!





