カテゴリー - ソフト/ゲーム -
- 【ソフト/ゲーム】ピカデリーサーカス貯金箱 [2008/02/26]
- 【ソフト/ゲーム】Wi-Fi レーティング 9999! [2008/01/28]
- 【ソフト/ゲーム】Vistaに mixi station をインストール [2008/01/26]
- 【ソフト/ゲーム】アルカノイド8位 [2008/01/25]
- 【ソフト/ゲーム】アルカノイドDS 攻略 [2007/12/29]
- 【ソフト/ゲーム】鏡音リン [2007/11/08]
- 【ソフト/ゲーム】アルカノイドDS [2007/09/20]
- 【ソフト/ゲーム】初Wi-Fiで役満!! [2007/09/14]
駄菓子屋の10円ゲーム的貯金箱 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン)
ピカデリーサーカス貯金箱(公式サイト)
近所の駄菓子屋の店先やゲームセンターで、この「ピカデリーサーカス」というメダルゲームはよく見かけた。ただし、クレーンゲームやピンボールなどの純粋に物理的なゲームとは違って、このような電子ルーレットは、当たり確率を裏で操作されているんじゃないかという疑念を常に抱いていたので、小遣いも少なかった当時、これで遊んだ記憶はほとんどない。
同じ理由で、パチンコも羽根モノ以外、ほとんどやったことがない。ついでに言えば、バラエティ系クイズ番組などでよく登場する電子ルーレットの類も、あれは番組の演出(出る目は最初から決まっている)と思っているので信じていない。
実際、「インベーダーブーム時代のコナミ」というページでは、この裏設定について触れられており、
マニュアルによると総合ペイアウト率は65〜85%に調整できます。このペイアウト率というのはお客様が投入した金額に対して払い戻す割合。まあ結局のところ絶対勝てないようになってる訳です。
あの駄菓子屋では、何%に設定されていたのだろうか。
さらに、残りメダルが少ないと、出ないようにできる仕様だったらしい!
コインのペイアウト率自動調整機能がついています。メダルの格納する部分は筒になっていて何枚メダルが残っているかによって当たる、当たらないというのが設定できるようになってます。だからメダル切れという問題はまず起こらない設計になっているのです。つまり中のメダル数が少なければ当たらないという事。「詐欺!」と言えばそうなのですが、これがメダルというゲームを駄菓子屋というレベルで営業できるようにしたのは評価すべきなのでは?
なるほど!
そう言われれば、駄菓子屋のおばちゃんが、メダルを補充しているのは見たことがないかも。
前置きが長くなってしまったけど、そんな超レトロゲーム「ピカデリーサーカス」(1976年にコナミが発売)が、今回コナミ自身の手によって、貯金箱になったというわけ。貯金箱だけど、本物と同様にゲームで遊べる。硬貨のかわりに、小さなお菓子も景品にできるらしい。これなら遊んでみたい気がする!
楽天市場を「ピカデリーサーカス貯金箱」で検索
アルカノイドDSの、Wi-Fi通信による全国対戦モード。
Wi-Fiにアクセスしている、同じゲームの見知らぬユーザー同士が、ランダムに登場するステージでクリアを競い合う対戦モードです。
最初は、5000ポイントからスタート。
往年の実力(笑)を取り戻して、着々と勝ちポイント(1勝あたり100)を積み重ね、
もうすぐ1万点だ〜!
と頑張ってたんですが……ついに!!

なんと、「勝ちレーティング」が9999ポイントに!
1万より上があるかと思ったら、「勝ちレーティング」の上限は9999ポイントだったのね!
これは、行くところまで行き着いちゃったってことでしょうか。達成感はあるものの、それはそれで、ちょっと淋しい。というわけで、引退はしないけど、今後は他のモードにも力を注いでみようかと思います。今まで対戦してくれた Wi-Fiプレイヤーの皆さん、ありがとう!
ちなみに、Wi-Fi対戦には「全消し」と「色消し」の、それぞれ2人プレイと4人プレイのモードがあるんですが、4人での対戦はまだ一度もやってません。いつか遊んでみたいけど……この先、チャンスはあるんだろうか?
Wi-Fiにアクセスしている、同じゲームの見知らぬユーザー同士が、ランダムに登場するステージでクリアを競い合う対戦モードです。
最初は、5000ポイントからスタート。
往年の実力(笑)を取り戻して、着々と勝ちポイント(1勝あたり100)を積み重ね、
もうすぐ1万点だ〜!
と頑張ってたんですが……ついに!!

なんと、「勝ちレーティング」が9999ポイントに!
1万より上があるかと思ったら、「勝ちレーティング」の上限は9999ポイントだったのね!
これは、行くところまで行き着いちゃったってことでしょうか。達成感はあるものの、それはそれで、ちょっと淋しい。というわけで、引退はしないけど、今後は他のモードにも力を注いでみようかと思います。今まで対戦してくれた Wi-Fiプレイヤーの皆さん、ありがとう!
ちなみに、Wi-Fi対戦には「全消し」と「色消し」の、それぞれ2人プレイと4人プレイのモードがあるんですが、4人での対戦はまだ一度もやってません。いつか遊んでみたいけど……この先、チャンスはあるんだろうか?
mixi stationが、Vistaの新環境にすんなりインストールできんかった。
最大手のSNSなんだから、ソフトを更新するなり、情報を掲載するなり、ちゃんと対応してほしいもんだけど、いろいろ調査の末、先人のおかげでインストールに成功したので、以下に記す。
対策1はあちこちに書かれていたんだけど、対策2は、下記ブログ記事にて。トラブル内容についても詳しく書かれています。
mixi stationでハマる orz - 星のつぶやき
最大手のSNSなんだから、ソフトを更新するなり、情報を掲載するなり、ちゃんと対応してほしいもんだけど、いろいろ調査の末、先人のおかげでインストールに成功したので、以下に記す。
- コマンドプロンプトより「regsvr32 jscript.dll」を実行。
- mixi stationインストーラで「現在のユーザーアカウントのみにインストール」を選ぶ。
対策1はあちこちに書かれていたんだけど、対策2は、下記ブログ記事にて。トラブル内容についても詳しく書かれています。
mixi stationでハマる orz - 星のつぶやき

アルカノイドDSの「クリアモード」で521,380点、全国ランキングで8位に入りました〜!
バリア0/EASYの設定で、ステージ選択では、ひたすら左側のルートを進んでみた結果です。ポーズはしたけどセーブはせずに達成。依然、トップとは8万点以上の開きがありますが、高得点のルートがあるのかな?ご存知の方はアドバイスよろしくー!
(ベストテンの6位にいるNOBUさんは、もしや大山のぶ代さんではなかろうか?)
[TAITO]アルカノイドDS(新しい公式ページ)アルカノイドDS、買いました!
アーケード版アルカノイドから20年、そして「ブロック崩し」誕生から30年を経た2007年に登場した、ニンテンドーDS用アルカノイド。その内容やいかに。
パドルコントローラ同梱版を選んだけど、これは大正解。アーケード版のコントローラよりはさすがに小ぶりだけど、この適度な重みと慣性のある操作感覚は、ちょっと高級なオーディオの音量つまみを思わせ、かなりオリジナルを忠実に再現しており、好印象。
ゲームの中身は、見た目こそ多少の違和感はあるものの、これはまさにアルカノイド。画面が上下2分割なのは残念だが、思ったほど気にはならず、普通にプレイできます。プレイヤーが見るのは、基本的に手元と標的だけなので。
見た目以外にも、いくつかのオリジナル仕様が。まず、「バリア」の採用。最初は「バリアって、初心者向けのユルい仕様なんじゃねーの?」と思ってしまったけど、そうでもなくて。残りバリアの数が、オリジナル版の自機数に相当する。ステージクリアすればリセットされる点で、バリア数イコール自機数ではないが、ミスしてもインターバルなしにそのままプレイ続行できるし、これはこれでいいんじゃね?と思える。
パワーアップアイテムに関しては、[D](ディスラプション)が3分裂という点や、画面上で同時に2個以上のアイテムが現れない点など、元祖アルカノイドをほぼ踏襲している感じ。その中では、同色のブロックすべてにダメージを与える[V](バニッシュ)なんかは新しいと思ったけど、めったにお目にかかれない。
とりあえず一度だけ、コンティニューなしでエンディングを拝むことができた。そのときのスコアは、Wi-Fi(全国)ランキングで35位でした。現時点で、ベスト10に食い込むには、50万点以上必要。これはかなり厳しそう!
クリアモード以外の、クエストモードやコンピュータ対戦モードも、それなりに楽しめる。まだ全部やったわけじゃないけどね。
Wi-Fi対戦モードは、相手の状況を小さな画面で横目で眺めながらのプレイ。見知らぬユーザーを相手に、互いに足を引っ張り合いながらの対戦は燃えるけど、時間帯によっては誰にも出会えないケースが多い。
元祖アルカノイドの経験者の視点からは、ゲーム自体は超シンプルなのに、音楽やグラフィックで豪華になりすぎてる感じがちょっと。稼いだポイントを使って、背景や自機のデザインなどを「購入する」というのは、正直あまり興味なし(ポイントには先々、大事な使い道があるけど)。
ゲーム本体にもう少しパワーをつぎ込んで欲しかったような気が。元祖アーケード版の1と2の復刻は難しかったのかなぁー。まぁそんなノスタルジックな欲求を別にすれば、この新しいアルカノイドも、十分楽しめます!

[VOCALOID2情報] CV02「鏡音(かがみね)・リン」:メディアファージ事業部 ブログ
1週間前の予告とは、シルエットが大幅に変わっていたようなので、その確認用にアニメGIFを作成。
お仕事情報-あさぽんの小屋(本郷と一文字(1号と2号)の写真)
VOCALOID2 キャラクターボーカルシリーズ02 (仮称)

ITmedia +D Games:この面白さは崩せない! 「アルカノイドDS」
ブロック崩しの名作「アルカノイド」が、ニンテンドーDSで登場!(12月6日発売予定)
わしゃーアルカノイド大好きなので、これは見逃せない!
ずいぶんと詳しく書かれたページですが、要約すると……
- 操作:パドルコントローラDS(別売り/同梱)、タッチペン、十字ボタンのいずれか
- 初心者向け仕様?:「バリア」を採用
- ブロックの種類:ノーマルブロック(8色)、ハードブロック、ムービングブロックなど
- アイテムの種類:分身(D)、レーザー(L)、エキスパンド(E)、キャッチ(C)、スロー(S)など
- 新規アイテム:バリア(B)、バニッシュ(V)、ワープ(W)、リダクション(R)、メガボール(M)など
- プレイモード:1P GAME(CLEAR GAME, QUEST GAME)、VS GAME、Wi-Fi(対戦?)
- デコレーション機能:クリアポイントで壁紙やBGMなどの素材を購入し、ゲームを自分好みにカスタマイズできる
───といった内容。新規アイテムとして紹介されているRやMなんかは、アルカノイド第二弾「リベンジ・オブ・DOH」で採用されてたんだけどもね。開発中の画面は、DSの二画面を使った縦長で、比率の関係からか、ブロックの形状は正方形に。また、さらに幅の狭い面も存在する。
オリジナルの香りは希薄で、復刻というより、リメイク版と呼ぶべきかも知れないが、とにかく盛りだくさんで楽しめそう。遊びつくすつもりなら、ダイアル操作の「パドルコントローラ」は必須でしょー。
公式ページ (9/20オープン)
Wi-Fiが使えそうだと気づく
今年の5月以来、Nintendo DS Lite ユーザーなんだけど、DSライトのWi-Fi機能は一度も利用したことがなかった。Wi-Fi対応のソフト・麻雀格闘倶楽部DSは持っていたが、別売のUSBコネクタを買って、なんとかスポットに行かないと、Wi-Fi機能は利用できないと思い込んでいた(←かなりの誤解)。だからこの4ヶ月間、麻雀ゲームの相手も内蔵CPUオンリー。逆に言えば、Wi-Fiの対戦モードなしでも、十分楽しめるソフトだったわけで。ちなみにお気に入りの雀士は、二階堂亜樹プロ。1000勝 (胡桃の色)
そして本日、テトリスDSで1,000勝を達成した!という、実にめでたい内容のブログ記事を拝見し、ひろこさんが自宅でDSライトのWi-Fi機能を利用していることを知る。
「へー、家でも対戦モードで遊べるんだ?」と思って、記事のリンクをたどってニンテンドーWi-Fiコネクションへ行くと、無線LANのアクセスポイントがあれば、自宅でもWi-Fiが利用できると書いてある!無線LAN、うちにあるじゃん!!
無線LAN関係に苦手意識があったため、DSライトのWi-Fi機能についても、今までまったく調べていなかった。これは目からウロコ!家からWi-Fi対戦できるのかも!
またまた“ぷらら”でつまづく
さっそくDSライトで麻雀格闘倶楽部を起動して、Wi-Fiのセットアップを試みる。
メニューの「Wi-Fiコネクション設定」メニューより、「Wi-Fi接続先設定」→「Wi-Fi接続先選択」に入ると、自宅の無線LANを検出できた。WEPキーを入力すると、「接続に成功しました」と表示された。簡単じゃん!
さっそく対戦ゲームをしてみようと、メインメニューから「全国対戦」モードを選んでみた。しかしなぜか、そこから先へ進めない。
通信エラーによって Wi-Fiコネクションから切断されました。
コード:61010
何度やっても、上記のメッセージが出て、対戦ゲームに進むことができない。もしやこの先は、ややこしい無線LANの設定が必要なのか?無線LANは苦手なのに!……と、一瞬ブルーな気持ちになりかけたが、まてよ。この行き詰まり感は……こないだの、iTunesストアに接続できなかった時の感覚に似ている!!


